犬とステッカーのなんとなくブログ(まとめもするよ)

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【警察プードル】鳥取の警察犬プードルが3度目の合格を目指し出場、迷うことなく布を選ぶ

2013.11.16 (Sat)
1: ベガスφ ★ 2013/11/15(金) 22:50:34.78 ID:???
"鳥取のプードル警察犬「来年も」 カリン、フーガが3度目の挑戦"

鳥取県警は15日、2014年の嘱託警察犬を選ぶ審査会を開いた。
12年に全国で初めてトイプードルで警察犬となり、13年も引き続き務めた
カリン(雌、3歳)とフーガ(雌、4歳)が3回目の合格を目指し出場した。

大型犬が顔をそろえる中、小柄で愛らしい2匹は、指導手の指示を守れるかを試す「服従」をこなし、
あらかじめ嗅いだ臭いと同じ布を選び出す「臭気選別」にも挑戦。2匹とも迷うことなく布を選んだ。

審査会には計24匹が出場。今年は、2匹と同じ訓練所出身でシバイヌの小太朗(雌、2歳)も初挑戦した。

(画像)
鳥取県警の嘱託警察犬を選ぶ審査会で、布の臭いを嗅ぎ分けるトイプードルのフーガ
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2013/11/15 17:52
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013111501002247.html

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【社会】犬のふん放置で5千円を初徴収 “名ばかり罰金”ではありません! 大阪・泉佐野市

2013.11.16 (Sat)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/15(金) 21:48:09.75 ID:???0
★犬のふん放置で5千円を初徴収 “名ばかり罰金”ではありません! 大阪・泉佐野市
2013.11.15 18:35 [westナビ]

飼い犬のふんを路上に放置したとして、大阪府泉佐野市は15日、市内の飼い主の男性(57)
から過料5千円を徴収した。同市は7月に全国でも異例の過料徴収を開始、10月には金額を
千円から5千円に引き上げていたが、実際に徴収を行うのは初めて。

これまでは「マナー向上の啓発を優先させる」として徴収には消極的だったが、市民や専門家から
「“名ばかり罰金”では抑止効果が薄れる」との批判も上がっていた。

市環境衛生課によると、同日午前8時半ごろ、市内の国道高架下で、巡回していた府警OBの
「環境巡視員」がふんの放置を確認。男性が財布を持っていなかったため、自宅まで同行して
徴収した。「今後も違反行為に厳正に対応する」としている。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131115/wlf13111518370018-n1.htm

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【画像】犬さわると喜ぶ場所

2013.11.16 (Sat)
38: 本当にあった怖い名無し 2013/11/01(金) 15:57:49.88 ID:wMYA1P7u0
犬さわると喜ぶ場所、喜ばない場所のまとめ
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【科学】犬の起源は欧州、狩猟時代にオオカミが家畜化

2013.11.16 (Sat)
1: かじてつ!! φ ★ 2013/11/16(土) 01:04:14.17 ID:???P
○犬の起源は欧州、狩猟時代にオオカミが家畜化=研究

犬と人間が親しい関係になったのは、3万2000─1万9000年前の欧州でオオカミが
狩猟採集生活をしていた人になついたのが始まりとする研究結果を、フィンランドの
研究者らが米科学誌サイエンスに発表した。

見つかったオオカミや犬の化石のDNAを研究者らが分析したところ、犬の起源が
中東や東アジアだとする従来の説を覆す結果が出たという。

専門家らは、食べ残しを求めて集落に近付いたハイイロオオカミが人になつき、
護衛や狩猟のパートナーという役割を通じて、親しい友人となっていったという説では
一致しているが、それがいつ、どこで起きたかが問題となっていた。

今回のDNA分析で、現在の犬の遺伝子と最も近かったのは、欧州で発見された犬の
化石や現在の欧州のオオカミで、欧州以外のオオカミとは類似していないことが分かった。

研究者は、欧州がオオカミの家畜化に大きな役割を果たしたのはほぼ確実だと説明
しており、農耕社会以前に家畜化されていた可能性が高まった。

□ソース:ロイター
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPTYE9AE01W20131115

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【犬警察】[大分]信号待ちはお座り!「手本となるような姿を心掛けます」…“犬のお巡りさん”がパトロール、中津で定期巡回

2013.11.16 (Sat)
1: 諸星カーくんφ ★ 2013/11/16(土) 16:52:17.29 ID:???0
 「犬のお巡りさんがパトロール」―。中津市湯屋の大分光橋警察犬訓練所(光橋繁光所長)は今月から、警察犬を連れた
防犯パトロールを始めた。年間を通した取り組みとしては、県内で初。月3、4回のペースで市内各所に出向き、積極的な声掛け
や「見せる防犯活動」で地域の安全に目を光らせる。

 訓練所はこれまでも警察犬を連れたパトロールを不定期で実施していた。「警察犬をもっと身近に感じてもらうことで防犯に
役立てられれば」と、定期的な巡回を決めた。

 パトロールするのは、訓練所などで飼われている8匹(シェパード6匹、ラブラドルレトリバー2匹)。いずれも犯罪捜査や災害救助
の第一線で活躍する現役の警察犬。

 警察犬訓練士の光橋所長(72)ら3人が3カ所に分かれ、それぞれ1匹とコンビを組んで歩く。コースは小中学校の通学路などで、
下校時間が中心。犬の鳴き声「ワン」にちなみ、毎月1の付く日(1、11、21、31日)に実施する。

 湯屋地区で11日、最初のパトロールがあり、中津署中津南交番の署員と合流して計6人で地区を巡回した。下校中の児童や
散歩中の地区住民に声を掛けながら約1時間、歩いた。

 「信号待ちはお座りで行儀よく振る舞うなど、手本となるような姿を心掛ける」と光橋所長。「防犯意識を高めて市民の安心安全を
守り、交通安全やペットの散歩マナーの向上も呼び掛けていきたい」と話した。

ソース(大分合同新聞) http://www.oita-press.co.jp/localNews/2013_13845822911.html
写真=警察犬を連れてパトロールする実習生ら
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